夏のベランダ収穫野菜で料理をさらに彩ります。

夏は野菜のおいしい季節です。
今年新たに始めたことのひとつにベランダ菜園があります。
以前から野菜の栽培に興味があり、いろんな情報を集めたりしていましたが、
たまたま行ったホームセンターに売っていた野菜苗が破格の安さだった為、迷わず購入しました。
それから我が家のベランダにはミニトマト、ピーマン、ナスが仲間入りです。
更に野菜の栽培によい影響をもたらすとの事で、大葉とバジルの苗をナス、ミニトマトのプランターに寄せ植えです。
土の中のバランスが良くなること、虫が付きにくく、病気になりにくくなるという相乗効果があるのです。
こうして賑やかになったプランター栽培も夏になりどんどんと収穫が始まります。
ミニトマトはバジルとともにミートソースに、バジルもソースになれば生ハムと合わせてよいパスタソースとなります。
ピーマンはオムライスの具となり、大葉は浅漬けによい風味をもたらします。
始めはなかなかきっかけが出来るまでは栽培すること自体始めにくかったですが、いざベランダ菜園を持つと、こんなにも我が家の食卓が彩られるものなんだとプラスの発見が沢山ありました。
取り立てバジルの良い香りを自宅で感じられる幸福感もあります。
お料理が好きな方、植物や育成が好きな方、是非ベランダでの野菜の栽培してみてはいかがでしょうか?キレイモ 回数無制限

タイの洞窟内の少年たちが早く自分の家で家族とゆっくりできますように

タイの洞窟に閉じ込められてしまったサッカー少年たちが発見された時、ものすごく嬉しかったです。
その時は確か、サッカーのワールドカップで日本がベルギーに負けた後のニュースだったと思います。
私は、力尽きて燃え尽きて心が抜け殻になっていたのですが、サッカー少年たちが発見されたと聞いて、急に力が湧いてきたと記憶しています。

物凄くうれしかったのですが、タイの少年たちの救出にはものすごく時間がかかりそうですね。
タイは雨季ということなので、洞窟内の水が増えないかと心配です。
水の排出作業も行われているし、少年たちがいる場所に酸素を供給するとのことを聞いて、希望がさしてきました。

少年たちにダイビングを今から覚えさせるのは本当に大変だと思うので、なんとか洞窟の上部から洞窟に繋がる穴を見つけて、子供たちが地上に出れることを祈るばかりです。

それにしても、洞窟内にとじこめられた少年たちが見せる笑顔がすごいなあと思います。
あのような状況で笑顔が出せるなんて、すばらしい子供達ですね。
どうか、早く少年たちが自分の家でゆっくりできますように。ミュゼ タダ 全身

はじめてぽつんママ上等!な人を見つけました。

こどもの幼稚園の入園式が無事に終わりほっと一息、このあと、怒濤のように続く家庭訪問や参観日、○○教室などのためにしばらくはバタバタの毎日になりそうです。
仕事も5月いっぱいまでは行けそうにないかなぁなんて思いつつ、新しい人間関係にも気を配る日々になりそうです。
少数の幼稚園なので何日間か通っているとだいたいのママさんのことは顔を覚えたり挨拶くらいはするようになるのですが、かなりレアなママさんがいることに気付きました。
挨拶は一切しない、ただひたすら前を見て進む、子どもを待っている時にも最前列で子どもだけを直視、周りのことなど見えていないかのような態度なんです。
さすがに人のことにあまり興味のないママ、すでに以前から知り合いが多くて新しいママのことなど眼中にないママたちでさえ、その人の異質な感じはわかってしまい、違う意味で目立ってしまっています。
ぽつんのママがいることはなんとなくわかっているし、私も社交的ではないので気持ちもわかるのですが、彼女のように自分からバリアを張るようなことをする必要ってあるのでしょうかね。http://nyota.co/musee-hige/

今日は、雨がパラパラと降っていましたので、プーマのシューズを履いて外に出ました

今日は、天気予報は雨で、外を見ると雨がパラパラと降っていたので、何時も履いているナイキのエアマックスを履いて外に出るのは止めて、プーマのシューズを履いて外に出ました。勿論、先週履いていたものは売ってしまったので、別のシューズでしたが、今回は良かったというところでした。雨が強くなかったということも幸いして、濡れることもなく最寄り駅まで行くことが出来ました。今日履いたシューズは、一昨年購入したもので、シューレースを使わないディスクタイプのランニングシューズでしたが、スリッポンタイプであっても履き心地は良く、ほっとしました。ナイキのエアマックス程ではないものの、足に懸かる負担も少なかったので良かったというところです。今年もプーマは、ランニングシューズで、イグナイトのディスクタイプを発売していますが、今年のモデルのものも良いのではないかと思い、チェックをしているところです。雨が降っていない時はナイキで、雨天時はプーマでという方向で考えているところでしたので、もう少し金額が下がってくれば買い時と考えています。プーマのランニングシューズを履いて外に出るのは、93年に購入したディスクタイプのシューズ以来で、かなり久しぶりでしたが、時にはこういったシューズも良いのかも知れないと思いました。私の場合、普段履きは、スポーツシューズが楽で動き易いです。ナイキも大事にして、他のシューズも大事に使って行きたいものです。脱毛 無料

燃やさないゴミをきちんと出せた日の午前のこと

今日は燃やさないゴミの日で早く起きようと思っていたら無事思った通りの時間に目が覚めて良かったのですが寒くて中々起きれません。
スマホゲームや漫画アプリをチェックしてから窓の外を見ると曇り空が広がっています。
今週のはじめには雪がどっさり降って雪かきや出歩くのが大変でうんざりしましたが、こうして雪が減って来ると寂しくてなりません。
また世界が真っ白になるほど雪が積もって欲しいものです。
時間がギリギリになったので急いで燃やさないゴミを出しに行かないといけなくなり、髭を剃らないでゴミ捨て場に行って誰かに会ったら嫌だなと思っていたのですが誰にも会いませんでした。
久しぶりに朝早くに外に出たので朝の匂いがする空気を胸いっぱいに吸い込んでから家に戻り、髭を剃ってから両親と猫たちに挨拶してから朝風呂に入ります。
それから作業をしたりDuolingoしたりして過ごすのですが、今日は土曜日なので両親が家にいるので猫の面倒を見てもらえていいと思っていたら、母が掃除機をかけてその音から逃げるようにして2匹とも私の部屋に来ました。キレイモ 予約 前日

子供が食べやすくておいしい野菜スープのレシピが欲しいです

色々な方法で子供に野菜を食べさせようと努力してみたんですが、一番よかったのがスープにしてしまうことです。
ただあんまり野菜をゴロゴロさせたら食べないんですけどね。細かく刻まないと食べてくれないので離乳食かよと思いながら刻んでます。
コンソメスープと中華スープはつくったんですけどこれ以上のものが思いつきません。カレーは嫌がるしシチューもダメだし、しかしずっと同じスープだと飽きますしどうしようか悩んでいます。

子供も飽きると食べませんからね。鯖とか鮭とかばかり食べさせていたらもう食べたくないと一口も口をつけなくなったりしましたよ。しばらく時間をおかないと食べてくれないのでこれはこれで面倒なんです。
なのでレパートリーを増やしたいのですが思いつかないんですよね。

少し前までは味噌汁ばかり食べさせていたので今はもう見向きもしませんし困ります。私も自分が考えられないからってすぐローテーションしてしまうのをやめないといけません。少し頑張って考えないとまた子供が食べてくれなくなりますよ。

住むところまでもが、限定されてしまいます

オリンピックで、おばs難が働きに出るようになると、社会もまた、変わりますよ。おばさんがp買い物をしたくなりますから。今までのおばさんは、守りというか、働き続けていた人だけが、堂々としているというような世界です。以前は、というか、バブルのころには、専業主婦が羨望のまなざしで見られていたのに、今でもそうでしょうが、かくして、反対に、仕事をしていないおばさんを軽蔑するようなことになっているのです。
社会中がそうです。特に、それこそ、セレブ外だと、ほとんどの人が推す思うのです。こうなると、住むところまでもが限定されてしまいます。仕事を持っていないおばさんが当たり前の地区と、仕事をしないのは怠け者という地区です。それ以外の価値を受け付けない地域です。
セレブ地区には住めないので、厳しい世界に生きないといけなくなるのです。
また、オリンピックおばさん雇用の延長で、簡単な仕事をおばさんに回してくれるといいです。急にお金が必要になった

メインの展示作品以上に、サブの展示作品が面白い

同じ展覧会に、2回も行ってしまいました。東京・世田谷区の五島美術館で開催されている「館蔵 秋の優品展 心の旅」です。友の会会員を対象にした月例美術講座を受講するために9月と10月に美術館へ足を運んで、ついでに展示作品も見ました。
五島美術館には展示室が2つあり、「心の旅」というテーマで旅にちなんだ絵画や書を展示していたのは展示室1のほうです。テーマに沿った館蔵品を集めて展示していることは素人目にもよくわかり、絵画からは旅の雰囲気が楽しめたと思います。
しかしながら、僧による餞別偈(げ)や送別偈といった墨跡、和歌を記した古筆などは、書の心得が全くない私にとっては非常に難解でした。
他方で意外と面白かったのが、展示室2の陶芸作品です。特に、楽家代々の焼物師が作った楽焼の茶碗が見ものでした。一見すると同じような感じの楽茶碗でも、近くで見るとそれぞれの作者の個性が出ていて面白かったです。本来はメインであるはずの展示室1の作品以上に面白かったといえるし、何回見ても飽きないものがあります。マイレージが貯まるクレジットカード

余りにも多い、妹のメールについて思うこと

今日は妹からのメールが多いことを既に述べましたが、私としては正直辟易しています。父方の従姉妹について書かれていたのですが、こういったことについて述べているからと言っても、私からすれば、結局マウンテンな感じが否めないままですので、いい感じがしません。妹については、ここ1年近くどうやって生活しているのか知りませんでしたが、派遣社員の時期が長かったこともあってか、失業給付を受け乍ら生活している様だということが判りましたが、私は次の仕事を早く探した方が良いと考えていました。私が転職活動をしていた時は、1日に2社の面接を受けることもありましたし、日曜祝日も面接に行くことは当然に行っていました。その他、大阪に住んでいた時は、土曜日もハローワークが開いていたので、土曜日もハローワークに行ってみたこともあります。私は、妹が失業給付を受給している時に、年齢制限が無い公務員試験(とは言いましても、受験できるところは僅かですが)の受験や、その他資格取得(オフィスワーク向きだと述べていた)に時間を遣った方が良い様に思いました。しかし妹にそういった傾向が見られないのは、そういった資格取得についての方面が弱いことを知っているのか、そうでなくとも今迄やって来れたからかどうかは判りませんが、私は妹については、今後どうするかは本人次第ではあるとは言え、私からすると編み物や美術館に行ったというよりも、もっと先々のことを考えた方が賢いと思っています。人生100年と云われている時代であり、生涯現役ということも現実味を帯びている以上、妹が将来について何を思っているのか見当がつきませんし、余計なことを考えているなら、もっと違う事を考えたらどうなのかと思っています。任用資格の美術館学芸員や教員免許を持っているからといって大きな顔をするよりも、そうでない方面の資格に目を向けるべきだったのではないかということです。こういったことは冷静になれば解りそうなものですが、妹の性格上そういった方向にならないのは、いい感じがしません。1日中机についていろとは言いませんが、もっと違うことに頭を使った方が良いのではないかと思うと同時に、午後届いた妹からのメールについては、更に鬱陶しさを感じた次第です。http://www.tallycope.org/donichi.html

思いたって白川郷へ、合掌造りの集落を訪れました。

ずっと以前から行ってみたくてまだ行っていなかった白川郷、雪の白川郷がどうしても見たくなり家族を連れて白川郷に行ってきました。

私は長こと生きてきた割に最近気づいたことがあります。
それは旅先でその地方特有の家を見たとき凄くテンションが上がるんです。
海辺には海辺特有のまたまた山奥の村にはその村特有の、その地方特有の家々を見るのが好きなんです。
自分で感じていた以上に建築に興味があるらしいんです。

そんな私がずっと行ってみたかったのが白川郷です。
ユネスコの世界遺産に登録された特別な場所。
飛騨高山には何度か行ってたんですけどねぇ・・・

そういう訳で憧れの白川郷へ雪深い時期に訪れました。
東海北陸自動車道を降りるとそこはもう白川村。
思ったより近かった、「村営せせらぎ公園駐車場」に車を入れ、つり橋を渡るとそこは白川村萩町地区、合掌造りの家が並ぶ集落です。
朝早く到着したので観光客も少ない中、雪深い集落を観光しました。
合掌造り内部も見学できて、家の構造も見ることができたのは感動でした。
自分の目で見て、自分の手でふれることもできる体験は貴重なものですね。

村のおばあさんも気さくに声をかけてくれて村の人々の暖かさにもふれました。
ここには都会にはなくなった人々の助け合いの力が、合掌集落を守っているということを実感させられました。

途中のお食事処で地元の味も堪能。
合掌造りのすばらしさにも魅了されて、この場所こそ後世に残すべき場所なのだと感じました。

そんな風景も昼ごろには一変し、いろいろな国の観光客であふれた白川郷は
ここが日本であることを忘れるくらいなパワーを感じました。
アジアのどこかの観光地を訪れたような気がしました。

中国・台湾から来た観光客の数が多かったですね。
東南アジアから来たらしい子供たちがたくさんの雪が嬉しいようで、はしゃいでいる姿が可愛らしかったですよ。
日帰り旅ではありましたが、とても貴重な時間を体験できました。

帰宅した翌日、このことを友人に話したら、その友人はなんと驚くことに同じ日に五箇山に合掌造りを見に行っていたらしいのです。
五箇山はまだ外国人観光客も少なく落ち着いた感じだったと言っていました。
機会があったらこの次は飛騨高山から白川郷、五箇山をゆっくりと一人旅をしてみたいものだと思いました。顔脱毛 回数